ACTIVITIES活動報告

これまでの実績ほかご案内

青山やまとは、政治家として20年になりました。

茨城県議に2006年に27歳で初当選。

衆議院議員に2017年に当選。

皆様のご支援を受け、少しずつ、その輪は広がり、3期目となりました。

本当に、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

県議時代、2011年県議会のさなかに東日本大震災が起こり、

当日はSNSがなかった時代、ブログで、

自治体と連携して活動する中で得た情報などをこつこつ発信しました

 

途中コロナ禍を迎え、

国が緊急で設けた支援制度を一覧にまとめ、6区の皆様へ

いち早く紙媒体で発信しました(2020年5月)。

 

今でも、ときおり御礼を言われることがあります。

当然のこととして使命感をもって、青山やまとは動いています。

 

これまでの衆議院議員としての、

実績・取組中の課題の数々(←クリックしてください。)をまとめました。

まとめきれていないので、上記ページ内で、リンクをたくさん貼っています。

 

今回の選挙で掲げた4つの柱は、

①内需主導型経済(消費税減税、物価高対策)

②危機管理への投資(外交安保、災害対策、食料安保)

③人への投資(教育費負担軽減、看護・介護・保育・教育の現場への支援)

④国際力強化への成長投資(研究費拡充、安心雇用での研究人材育成、基礎研究の予算充実)

です。

 

 

その他、お問い合わせのよくあるご質問への回答を以下記載します(新聞社の候補者アンケートにも同内容を掲載しています)

Q1 安全保障への考え

A1 防衛と外交は両輪です。

防衛費は、増額ありきではなく、内容と財源の検証が必要です。暮らしや教育を圧迫しない形での議論が不可欠です。

また、自衛隊員処遇改善、施設老朽化整備等も大切です。

日米同盟を基軸にしつつ、中国とは対話とルールに基づく関係を重視します。

緊張をあおらず、日本の国益と地域の安定を守る現実的な外交を進めます。

 

 

Q2 憲法改正への考え

A2 憲法は国家権力をしばるルールです。

改正することは国の形の本質を変えることになります。また、国民投票を要するものであり、改正するのであればもっと丁寧に時間をかけ、その重大性を十分に国民の皆様も認識いただいた上で取組む必要があります。

これらを思うと、改正の必要性や論議も不十分であり、慎重であるべきです。

 


 

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