【政策3】人への投資を重視【政策4】国際競争力強化への成長投資
【政策3】人への投資を重視
人への投資。教育と子育て政策は、青山がもっとも力を入れている分野でもあります。
将来の日本を作る基盤となる、国の重要政策と言えます。
Q 子育てや教育の負担が重すぎませんか?
A 社会全体で支えていく方向へ変える時代
子育てや教育は日本の将来への投資です。
教育や子育ては「自己責任」に任せるものではなく、
これからは社会全体で支えていく時代だと考えます。
青山は給食費無償化、高校授業料無償化の所得制限撤廃等、
国会質疑でも取り上げ、実現に尽力しました。
そして、現場を支える人の処遇改善なくして、質は守れません。
昨年は、教職員の処遇改善について50年ぶりの法律改正があり、
青山は衆議院文部科学委員会理事として、
より一層、教職員の負担軽減につながる内容へと修正をかけ、法律を成立させました。
現場で働く人への投資。青山の掲げる重要政策のひとつです。
Q 医療、介護関連はどうですか?
A 処遇改善に向けて尽力
医療従事者が元気でなければ、医療は守れない。
看護師、介護、保育等、その処遇改善に向けて、
青山はこれまでも多くの請願署名をお預かりし衆議院へ提出し、
質問主意書で政府へ問う等して、国会で取り上げてきました。
これからもしっかり尽力します。
【政策4】国際競争力強化への成長投資
日本の科学技術は世界に誇れるもの。
将来を見据え、もっと力をいれるべきです。
Q 成果をあげることや、
研究以外の雑務に追われて、肝心な研究に専念できないです。
A 基礎研究への予算、運営費交付金の拡充、
施設整備費の拡充、若手研究者の処遇改善など、
力を入れていくべき点が多くあります。
これらは、つくばの研究機関が共通して抱える課題であり、
青山は国会質疑等で取り上げてきました。
科研費予算が令和8年度は急増する等、少しずつ変化も見られ、
現場の声を政府へ届け続けることが大事だと思っています。
▼選挙期間中、ユーチューブのライブ配信で皆様からのご質問にお答えしています。
ぜひこちらもご視聴ください。
▼青山のこれまでの科学研究支援の取組み
青山のこれまでの教育政策への取組み
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政策4つの柱以外について(外国人受入政策、憲法改正、原発やエネルギー、地元インフラ整備促進)
これまでの国会質疑


