【政策3】人への投資を重視
人への投資。教育と子育て政策は、青山がもっとも力を入れている分野でもあります。
将来の日本を作る基盤となる、国の重要政策と言えます。
Q 子育てや教育の負担が重すぎませんか?
A 社会全体で支えていく方向へ変える時代
子育てや教育は日本の将来への投資です。
教育や子育ては「自己責任」に任せるものではなく、
これからは社会全体で支えていく時代だと考えます。
青山は給食費無償化、高校授業料無償化の所得制限撤廃等、
国会質疑でも取り上げ、実現に尽力しました。
そして、現場を支える人の処遇改善なくして、質は守れません。
昨年は、教職員の処遇改善について50年ぶりの法律改正があり、
青山は衆議院文部科学委員会理事として、
より一層、教職員の負担軽減につながる内容へと修正をかけ、法律を成立させました。
現場で働く人への投資。青山の掲げる重要政策のひとつです。
Q 医療、介護関連はどうですか?
A 処遇改善に向けて尽力
医療従事者が元気でなければ、医療は守れない。
看護師、介護、保育等、その処遇改善に向けて、
青山はこれまでも多くの請願署名をお預かりし、衆議院へ提出したり、
質問主意書で政府へ問う等して、国会で取り上げてきました。
これからもしっかり尽力します。
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青山のこれまでの教育政策への取組み
▼青山やまと これまでの実績


