【無所属。茨城6区から国会へ!】
皆様こんにちは!
いつも応援頂き、本当にありがとうございます。
決意の物語は、ここからが本番。
無所属という道を選んだ日から、
今日まで。
退路を断ち、
看板も、組織も、守られる場所もなく、
ただ“声”だけを信じて、ここまで来ました。
選挙戦は、いま折り返し。
情勢は、決して楽ではありません。
そりゃぁそうです。
自民党という、政権を長年担っている「巨大政党」を相手に、
そんな戦いに、無所属で、小選挙区ひとつで立ち向かっているのですから。
それでも、この挑戦には意味があると信じています。
なぜ、無所属なのか。
何を、変えたいのか。
決起集会での青山の“決意”を、ぜひご覧ください。
この物語の続きをあなたと一緒につくりたい。
今日、いますぐ投票所で、「青山やまと」と投票用紙にお書きください。
そして、今日、ぜひ「青山やまと」の名前をご友人、ご家族に、
1回、話してください。
今、日に日に、多くの方々が、
青山やまとが気になって、
こちらを振り返ってくれています。
こんな決意をもっている熱い奴がいるのが気になるから、
こちらを見ています。
もちろん中には、
懐疑的な方もいらっしゃいます。
人それぞれの受け止め方や、
物差しがあるから、それは構わないんです。
ですが、そういう方々のためにも、
青山は、日本の未来、より良い社会を作りたいから、
政治を続けていく。
「今までは自民党だった、でも今回は違う」そう言い切って、
小選挙区の1票1票を、繋いでくださる方も出てきています。
政治の結果は、何年もかかることがあります。
失われた30年、てそういうことではないですか?
他の候補者が、これまで何をしてきたのか、
有権者にきちんと向き合ってきたか。
政治家として、未来への責任を背負うに値する、
誠実さと、行動力はあるか。
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