【2025年秋の国会を振り返り】人を大切にできない国は、未来はない
12/23
皆様こんにちは。いつも応援頂きどうもありがとうございます。
本人フェイスブックより以下転載します。
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今年の国会が終わりました。改めて強く感じるのは、未来は「思考」からしか生まれないということ。
私は茨城県議会議員の頃から、教育費の負担軽減に取り組んできました。
生まれた環境や親の年収に関係なく、高校を卒業するまで、
子どもたち自身の意思で教育を選べる社会をつくりたい。
その思いのもと、この1年間、
小学校給食の無償化、高校授業料の無償化など、
具体的な結果を残すことができました。

人は、明確な目標の下でこそ力を発揮する。
「何のために、いつまでに、何を成し遂げるのか」
この問いは、政策にも、人生にも不可欠だと感じています。
教育も、政治も、組織も、最終的に問われるのは「人」。
この社会は人間関係でできている。
人を大切にできない国は、未来はないと思います。子どもは、天から授かった大切な存在です。
思考の中に未来がある。信念は、現実を決定する。
これからも、一つひとつの仕事を、誠実に、行動で形にしていきます。

青山やまとは国会でどんな提言をしている?
政治は日常のこんなところにもつながっています。
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